蕎麦は、挽きたて、打ちたて、茹でたてが一番おいしいとされています。
おいしく食べていただくために、毎朝、麺を打っております。
純手打ち(すべて手作業)で、自家製粉、石臼引きの手打ちそばをぜひご賞味ください。

誠に勝手ではございますが、麺がなくなり次第閉店させていただいております。
代表  民井 富士夫


"最初の一口" 蕎麦を麺つゆで食べる前に、塩で味わってみませんか?
「たみい」のこだわりの塩(藻塩)を、ちょっと一振り!
蕎麦本来の香が引き立ち美味しくいただけると思います。
"蕎麦湯飲むべし" 蕎麦を茹でた後に出来るのが蕎麦湯。
蕎麦は良質のたんぱく質を含み栄養的に優れています。
なかでも「ルチン」の含有量が多く、高血圧による血栓予防
などに効果があるとされた健康食です。


せいろ(750円)
   蕎麦本来の味をお楽しみください
大せいろ 2枚(1,000円)
   目一杯蕎麦を味わいたい方にお奨めです
天せいろ(1,100円)
天大せいろ 2枚(1,350円)
   別皿に、サクサクの海老の天ぷらが2本付いています
   海老の甘さをお楽しみください
かけそば(750円)
   季節に関係なくあつあつの蕎麦をお楽しみください
天ぷらそば(1,100円)
   後のせの海老の天ぷらが2本付いています
   蕎麦に乗せてもよし、さくさくの天ぷらを楽しんでもよし
鶏(かしわ)せいろ(950円)
   ねぎの香と鶏のこくの利いた温かい麺つゆでお楽しみください

お飲み物
  日本酒  笹の川(夢の香)・奥の松(瓶火入れ)・名倉山(月弓)
   ビール  大瓶
  ワイン(ボトル)
    ※お好きなワインをお選びいただき残ったワインはお持ち帰りできます


"蕎麦のうんちく" 蕎麦の歴史は古く、縄文時代晩期(紀元前900〜500年)の遺跡である埼玉県岩槻市の真福寺泥炭層遺跡からそばの種子が見つかっています。蕎麦がいわゆる麺として普及するのは、江戸時代になってからです。それまでの蕎麦は、つなぎの方法を知らなかったため、めん線状に形成できず、蕎麦練りか蕎麦団子にして食するほかなかったのですが、寛延年間(1624〜1644年)、朝鮮層元珍がつなぎに小麦粉を使用することを南都東大寺に伝授して以来、蕎麦はめん類として急速に普及するに至ったのです。これは、当時は「そばきり」という名称で呼ばれました。・・・・・・・・・
                                                                                                  <続きはお店で・・・・>


店名 手打ちそば たみい
代表者名 民井 富士夫
本社住所 969−1149 福島県本宮市本宮字万世27-1
電話番号 0243-34-5552
定休日 火曜日
営業時間 AM 11:00〜PM 7:00(麺がなくなり次第閉店)
駐車場



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